Twitterの可能性 その①
どうも。JINです。 僕がフォローマティックXYを購入したのって、 「Twitterの可能性を感じたから」なんだな。 もともと、Twitterは日本普及時にハマってて、「数は正義理論」でめちゃくちゃフォローしまくった。今のように規制が厳しくなかったからフォロー返しがどんどん増えてて13000フォロワー程あってそれなりに情報発信力はあったと思う。都道府県別ランキング的なサイトで10位内に入ったりしてて。 フォロワーが数千レベルだと、周りは「凄い~!!」的な反応だったけど、 でも、それだけフォロワーがいるとJIN的には「面白くなくなっていった」。タイムラインが楽しくないんだ。 だって、タイムラインがあっという間に流れるから、リスト化した特定のフォロワーとしか絡めない。フォロワーが数百程度でとてもすべてのタイムラインをみれなくなり、 千を超える頃にはフォロー作業は「まさに作業」となっていた。 リツイート狙いで「名言・格言」をツイートしたり「フォロワーをリツイート」したり。 JINにとって、Twitterはフォロワーと絡む場ではなくフォロワーを増やす場と化していた。 そんなフォロワー数という虚構、フォロワー至上主義の呪縛に苛まれてた時に、Facebookに出会うことになる。

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